3,080円(税込)
一年中、毎日のUVケアに使用できるノンケミカル(紫外線吸収剤フリー)の全身用日焼け止めミルクです。
天然ミネラルフィルターが、紫外線、ブルーライト、近赤外線をトリプルブロックしてくれます。
生後1か月の赤ちゃんから大人まで使用可能。肌が敏感な時でも使えます。
【4つのおすすめ ポイント】
1. 天然ミネラルフィルターにより紫外線・ブルーライト96.9%・近赤外線 88.1%カットで3つの光をしっかりカットします。
SPF38 PA++。
2. 生後1ヶ月の赤ちゃんから、敏感な大人肌まで使える使い心地
べとべとしない心地よいミルクは生後1か月の赤ちゃん、敏感肌の方でも使用可能です。
3. 植物由来で日中ずっとスキンケア
植物由来整肌成分が肌荒れを防ぎ健やかに状態をキープ。敏感な乾燥肌に潤いを与え長時間の保湿を実現。
4. さまざまな肌に心地よく、使いやすさUP
赤ちゃんの全身にも使用可能となるよう、無着色・微香タイプに変更しました。もちろんご家族共用も可能です。


<不使用成分>
合成保存料、合成着色料、鉱物油、シリコン、マイクロプラスチック、遺伝子組み換え植物
・着け心地も良く、化粧の重ね付けも邪魔しません
・しっとりと良く伸び白浮きしません
・優しい香りで敏感肌の方でも問題ありません
【こちらに当てはまる方におススメ】
・敏感肌で肌荒れなどを防ぎたい、日焼け止めも欲しい方
・保湿もしたい方
・赤ちゃんの肌にも使用したいとお考えの方
・無着色なので顔・全身に使用したい方
◆ご入金確認後および代金引換注文完了後、通常5日以内にお届け◆
<送料について>
・税込5,500円以上お買い求めの場合【無料】
・税込5,500円未満の場合:沖縄、北海道以外:550円(税込)
沖縄、北海道:880円(税込)
これからさらに暖かくなり、日差しも強くなるこの機会に、ぜひお買い求めください。

プライバシーポリシー
本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。
第1条(個人情報)
「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。第2条(個人情報の収集方法)
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当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。- 当社サービスの提供・運営のため
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第4条(利用目的の変更)
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- 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
- 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
- 予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
- 利用目的に第三者への提供を含むこと
- 第三者に提供されるデータの項目
- 第三者への提供の手段または方法
- 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
- 本人の求めを受け付ける方法
- 前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
- 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
- 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
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第6条(個人情報の開示)
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- 当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。
第8条(個人情報の利用停止等)
- 当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。
- 前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。
- 当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。
- 前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。
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おすすめ人気ランキングNo.1
オーガニック日焼け止めクリームのおすすめ人気ランキング1位を発表します。1位 ヴェレダエーデルワイスUVプロテクト ミルク
3,080円(税込)
石鹸で落とせるオーガニックUVミルク
「エーデルワイスUVプロテクトミルク」は、石鹸でオフできる顔・身体用のUVプロテクトミルクです。100%天然成分使用で、オーガニック認定あります。白浮きせず、化粧の下地にも使用できます。
一年を通して毎日のUVケアに使用できるノンケミカル(紫外線吸収剤フリー)の全身用日焼け止めミルクです。
天然のミネラルフィルターが、紫外線、ブルーライト、近赤外線をトリプルブロックしてくれます。
赤ちゃんから大人まで使えるジェントル処方設計。肌が敏感に傾きがちなときでも使えます。
| SPF | SPF38 |
|---|---|
| 分類 | 不明 |
| 容器 | ボトル |
| PA | PA++ |
2位 CBURUNWRAP | UV クリーム | CB_uv
紫外線吸収剤フリーのシンプル設計。白浮きしにくい
紫外線吸収剤をはじめ、パラベン・合成着色料・合成香料・シリコン・アルコールなどは不使用。ヒマワリ種子油やヤシ油といった7種のオーガニック認証原料を配合しています。水溶性の紫外線散乱剤を採用しており、白浮きしにくい設計です。
| SPF | 28 |
|---|---|
| 分類 | 化粧品 |
| 容器 | チューブ |
| PA | +++ |
3位 イコリスILUS | UVクリーム
つけ心地が軽くて優しい。紫外線を強力カット
つけ心地が軽くて優しい日焼け止めです。乾燥やキシキシ感が気になる人や、日焼け止め特有のにおいが苦手な人、刺激が強いと肌へのダメージが気になるという人におすすめ。SPF50+、PA++++で紫外線を強力カットします。
| SPF | 50+ |
|---|---|
| 分類 | 化粧品 |
| 容器 | チューブ |
| PA | ++++ |
4位 ネオナチュラルNatures for | UVスキンケアミルク
UV対策と保湿ケアを同時に行えるノンケミカルUVミルク
水を一滴も使用せず植物エキスで肌を整えながら、紫外線をカットするオールシーズンのノンケミカルUVミルク。白浮きしにくく肌表面になめらかさを与えるので、UV対策と保湿ケアを同時に行えます。色ムラを整えるため、化粧下地としても使用可能です。
| SPF | 24 |
|---|---|
| 分類 | 化粧品 |
| 容器 | ボトル |
| PA | ++ |
5位 ビーバイ・イーMAMA BUTTER | UVバリア モイストクリーム
外的ストレスから守り、潤う保湿クリームタイプ
天然由来保湿成分オーガニックシアバター5%配合で、お肌を潤しながらUVケアできる、保湿クリームタイプ。冷暖房による日中の乾燥や、一年中降り注ぐ紫外線からお肌を守ります。全身用としてはもちろん、顔用・化粧下地として使用可能です。
| SPF | 27 |
|---|---|
| 分類 | 化粧品 |
| 容器 | チューブ |
| PA | ++ |
オーガニックコスメ=肌にやさしいとは限らない!
近年よく聞かれるようになった、オーガニックという言葉ですが、そもそも定義をご存知でしょうか?日本では、有機栽培の農産物を原料にした化粧品を総称して、オーガニックコスメと呼ぶのが一般的で、統一基準はありません。このコンテンツではオーガニックの名称を使用した商品などをご紹介しています。
有機栽培された農産物をひとつでも使用していればオーガニックコスメと名乗ることができるため、低刺激性や環境への配慮といったオーガニックらしい商品がほしい方こそ、しっかり見極めて選ぶことが大切です。
肌へのやさしさ・環境への配慮・おしゃれなパッケージ…。オーガニックコスメを選びたいと思う理由は人それぞれですが、自分が求める要素は何なのかを、あらかじめ明確にしておくことも大切ですよ。
オーガニック日焼け止めの選び方
これから迎える日差しが気になる季節に欠かせない日焼け止め。せっかくなら、肌にやさしいオーガニックコスメから選びたい方も多いのではないでしょうか。しかしヴェレダ・ママバター・ニールズヤードなど、オーガニックコスメブランドは無数にあり、乳液やクリーム、ジェルなどといった種類も豊富なため、どれを選ぼうか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、オーガニック日焼け止めの選び方とおすすめ人気ランキングをご紹介します。オーガニックコスメについての解説もあるので、ぜひ参考にしてください。
※オーガニックコスメの認証を行っているのは海外機関のみで、日本国内に明確な基準はありません。この記事では「オーガニック」の名称を使用した商品などもご紹介しています。
- オーガニック日焼け止め全5商品おすすめ人気ランキング
- 1位 ヴェレダエーデルワイスUVプロテクト
-
2位 CB | URUNWRAP|UV クリーム|CB_uv
-
3位 イコリス | ILUS|UVクリーム
-
4位 ネオナチュラル | Natures for |UVスキンケアミルク
-
5位 ビーバイ・イー | MAMA BUTTER|UVバリア モイストクリーム
オーガニック日焼け止めを選ぶ際に必ずチェックしておきたい6つのポイントをご紹介します。
オーガニック認証を受けているものを選ぼう
先述のとおり、日本にはオーガニックコスメに対する明確な基準がないのが現状です。しかし最近では、国内のコスメブランドでも海外機関でオーガニック認証を取得しているケースが増えつつあります。
以下は海外のオーガニック認証機関の一例です。独自のオーガニック基準を設けているメーカーも多いため一概にはいえませんが、機関の認証を得ているかどうかは大きな判断材料になるでしょう。日焼け止め選びの際には、ぜひチェックしてみてください。【海外のオーガニック認証機関一例】
- BDIH(ドイツ)
- demeter(ドイツ)
- NaTrue(ドイツ)
- ECO Control(ドイツ)
- ECOCERT(フランス)
- ecobio(フランス)
- COSMEBIO(フランス)
- SoCert(イタリア)
- SOIL ASSOCIATION(イギリス)
- USDA(アメリカ)
- ACO(オーストラリア)
- BFA(オーストラリア)
配合されている成分で選ぼう
オーガニックの日焼け止めを選ぶ際に欠かせないのが、配合されている成分のチェックです。とくに敏感肌の方は、以下のポイントを軸に成分を確認してみてください。
植物エキスは肌に合わない場合も。心配ならシンプルな配合成分を選ぶのもGood
なんとなく肌によさそうというイメージをお持ちの方も多いであろう、オーガニックコスメに多く配合されている植物エキス。しかしそのなかには、エキスを抽出するための溶解物質も含まれているのをご存知でしょうか?
敏感肌は混成成分で肌が不安定になるケースも多いといわれているので、植物エキスが含まれていればいるほどその可能性が高くなります。
肌に合わない成分を自覚している方はそれを避け、わからない場合はなるべくシンプルな配合成分の日焼け止めを選ぶのもひとつの手段です。
肌への負担を極力減らしたいなら散乱剤タイプがおすすめ
日焼け止めは大きく分けて、紫外線吸収剤と紫外線散乱剤の2タイプ。吸収剤は、紫外線の熱を吸収してから蒸発させることで紫外線をカットします。安価ながら高いUVカット効果と使用感のよさを兼ね備えているのが特徴ですが、敏感肌には熱を蒸発させる際のエネルギーが負担となる場合も。
一方散乱剤は、酸化チタン・酸化亜鉛・酸化鉄・アルミニウムなどの粉体で、物理的に紫外線を肌の上で跳ね返します。熱を肌に吸収しないため、敏感肌にぴったり。色がつきやすくコストもやや高めですが、肌への負担を極力減らしたいのであれば、散乱剤タイプを選ぶとよいでしょう。
とはいえどちらにもメリットとデメリットがあります。大切なのは個々の肌に合うかどうかなので、特徴を理解したうえで肌の状態に合わせて選びましょう。
簡単に落とせる日焼け止めを選ぼう
どの肌においても摩擦は肌の負担になりますが、敏感肌であればとくに避けたいもの。余計な力をかけずに済むよう、簡単に落とせる日焼け止めを選びましょう。
パッケージに「石けんで落とせる」「ボディソープで落とせる」「専用クレンジング不要」などと書かれているものが目安です。
シーンに合わせたSPF・PA値を選ぼう
日焼け止めのSPFやPAの値は、場面によって使い分けましょう。SPFとは紫外線B波(UV-B)の防止効果を、数値が高くなるほど赤くなる日焼け(サンバーン)を起こすまでの時間が長いことを示します。PAは、肌を黒くしたりしわやたるみの原因になるともいわれる紫外線A波(UV-A)を防ぐための指標で、+の数が多いほどその効果が期待できます。
SPFやPA値は高いほどいい、というイメージを持っている方も多いかもしれませんが、紫外線の防止効果が高くなるほど肌への負担が増える可能性もあります。以下を参考に、使用シーンに合ったSPF・PA値の日焼け止めを選ぶようにしましょう。
- SPF50~50+・PA++++:海やプールなどのレジャー、炎天下でのスポーツなど
- SPF30・PA+++前後:通勤・通学などの日常生活
- SPF10~20・PA+~++:家事や短時間の買い物など
落ちにくさで選ぼう!レジャーならウォータープルーフが便利
日焼け止めは時間の経過とともに落ちてしまうものなので、その都度の塗り直しが欠かせません。しかし塗り直すたびに摩擦が起きてしまうので、なるべく落ちにくい日焼け止めを選ぶのがベターです。
落ちにくい日焼け止めを選ぶ指標のひとつとなるのが、「ウォータープルーフ」「汗や水に強い」といった表示です。とくに海やプール、大量に汗をかくようなシーンでは必須となるチェックポイント。商品のパッケージなどをよく確認して、落ちにくさを重視しているかどうか判断しましょう。
使い心地・肌の状態などを考慮してタイプを選ぼう
日焼け止めにはさまざまなタイプがあります。タイプごとに特徴や使い心地が異なるので、用途や肌の状態に合わせて選びましょう。
- 乳液・ローションタイプ:さらっとして落ちにくい。丁寧に落とすのが大切
- ジェルタイプ:みずみずしくべたつきにくい。耐久力はあまりない
- クリームタイプ:うるおいを実感しやすく、乾燥肌におすすめ
- ミスト・スプレータイプ:手が届かない部位や塗り直しとして、補助的に使うと便利
オーガニック日焼け止めの使い方
理想的なオーガニックの日焼け止めを見つけたら、ぜひ適切な使い方も頭に入れておきましょう。
敏感肌の方は事前にパッチテストを
敏感肌の方は、オーガニック日焼け止めを選ぶことも多いのではないでしょうか?初めて使う日焼け止めが肌に合うか心配な場合は、まずパッチテストをするようにしましょう。
パッチテストの方法はいくつかありますが、腕の内側などの皮膚が柔らかい部分で行うのがわかりやすくおすすめです。日焼け止めを塗り、48時間ほど放置してからはがします。肌にかぶれなどがないか確認し、問題がなければ本格的に使い始めましょう。
使用期限はワンシーズンが目安!オーガニックはなおさら注意

去年買った日焼け止め、今年も使えるの?と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。絶対というわけではありませんが、基本的に一度開封した日焼け止めは、なるべくワンシーズンで使い切るのがおすすめです。
空気に触れることで酸化が進み、肌に負担を与える可能性もゼロではありません。とくにオーガニックコスメには防腐剤が含まれていないもの、配合量が少ないものもあるので、なおさら注意が必要です。
また、海外製の日焼け止めには画像のようなマークがついていることも。この「M」はmonth=月を表しており、この場合は開封から6か月以内の使用を推奨していることを示しています。使用期限を見極めるための参考にしてみてください。
当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。





